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■現状:エンディングの会話は完成。
    まぁ短めなんで。

【英国】 史上最高のTVゲームは「ゼルダの伝説 時のオカリナ」

 これのタイトルを見た時は「え?何でこれが痛いん?」と思ったが、中身を見たら
 普通だったので納得。
 てか時オカはマジ、ていうかゼルダ自体ガチ。
 その中でも取り分け時オカはレベルが高いからな。

 それにしてもゼルダの謎が解けた時のカタルシスは異常。
 いや、異常なんてもんじゃない。
 それすらを越える何かがある。
 俺は今のところ据え置きしかプレイしてないが、
 トワプリで1つの仕掛けに2時間近く掛けた事があったが、それを全く苦に思わなかった。
 謎解きのレベルが高いし、アイテムが豊富だからなかなか解決の糸口が見つからないし、
 それでいてダンジョンのマップは広い。
 ダンジョンのうち3つに1つは確実に迷う。ボス戦前で部屋入れなくてダンジョンもう一周なんて事も。
 その分ストレスも溜まりがちだが、解けた時の爽快感といったら、筆舌にしがたい。

 で、時オカだが。今思えばいろいろと恐ろしいゲームだった。
 蜘蛛型のモンスターが超接近してくるし、黄金のスタルチュラとか
 当たり前のように街中に居るし、リーデッドの叫び声で動けなくなって、
 そのリーデッドに捕まったらガンガンダメージ食らうし。
 ていうかカメラアングル遠いから人かと思って近付いたら金縛りにあった時は
 泣きそうになるわ。
 更にびびったのは立ち止まっていたら頭上からフォールマスターが頭を
 ガッ!て、ガッ!!って急に掴まれた時はマジびびる。
 ダンジョンの外に出されるだけだからいいが、今でも奴の居るダンジョンは
 避けたいと思う。コイツとリーデッドはトラウマ。
 フォールマスターとかリーデッドがワンサカ出てくる闇の神殿は
 もうアレだった。
 中ボスもガッ!って腕で掴んでくるし。
 もう怖ぇわぁ。

 けど、一番怖いのは……


 どう考えても大妖精だ!


 まず妖精の幻想的なイメージを抱いていたら、血を吐いて死ねるんじゃないかと。
 正直別の意味で会いたくなかったよ。


 しかし今も尚評価され続けているゼルダは流石である。
 もう時オカの為だけに今から64買ってもいいんじゃないかと。
 いやムジュラもだけどね。
 ムジュラはボリュームが足りないのが不満だったからなぁ。
 まぁ時オカと比較してだけど。

 そういや夢幻の砂時計買ってないや。
 買おうかなぁ。
 しかし今買うと製作が遅れそうであばばばば。




ゼルダの伝説 夢幻の砂時計 ゼルダの伝説 夢幻の砂時計
Nintendo DS (2007/06/23)
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あばばばば『あばばばば』は芥川龍之介が1923年に発表した短編小説。外部リンク*『あばばばば』:新字旧仮名(青空文庫) そらの日記【2007/07/25 09:37】
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