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■漫画とかでありがちなこと。

 鈍器:致命傷にこそならないが、骨折とかはある
 剣:大半かすって血が流れる
 銃:肩を打ち抜かれるが武器は持てる
 大砲:直撃してもあまりダメージがない

 おかしくねぇか。
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■東方風神録を手に入れたので、妖々夢はスペルカード置いといてこっちをプレイ。
 (思うに妖々夢の仕様にこそ、永夜抄のスペルプラクティスが必要な気がしてきた)
 イージーは2回目のプレイでクリアできた。1回目のプレイでラストスペルまで行ったけど、
 その最後の最後で力尽きて悔しかった。
 で、今現在はノーマルで苦戦中。

■「物は言い様」という言葉はあるけど。
 zakzakの件はどうなんだろ。
 いや多分笑うべき部分なんだろう。うん。


■さてその東方だが。妖々夢ようやくExtraをクリア。
 スペル2つほど逃げに徹したけど。
 あとはスペル60枚取得でPhantasmだっけ。
 今37枚。どうしたもんか。

■Miiにおけるムスカ大佐の多さは異常。
 同じに見えて微妙に違うのが面白い。
 ちなみに国外ではNARUTOのキャラが多いように感じた。


■正直四面楚歌よりテンコーの方が難しく感じる俺幻符。
 ~東方の話~


■何回走ってもDSヨッシーフォールズの良さがわからない。
 ~マリオカートの話~
 他のコースにはそれぞれ得意苦手はあれど、それぞれのコースの障害物や形状に
 楽しみを見出すのにあのコースにはそれが全然ない。
 一体何が面白いんだあのコース。
 ~ボロクソ~
 …って言いたくなるくらい本当に面白くない。何故だ。

■最近マリカー依存からようやく脱出。
 代わりに弾幕シューティングをプレイ中。
 今は専ら東方妖々夢のプレイ中。
 Extraがなかなかクリアできない。
 これ上級者はすんなりクリアできるのかなとか考えていたときにふと思った。
 「楽勝」の定義って何なんだろうかと。

 と思ったのも、例えばドラクエ。
 レベル1ならそんじょそこらのスライムに大苦戦しますが、
 それがレベル50で、伝説の装備に身を固め、仲間も相当強い状態で
 そのスライムと戦ったら、そりゃもうボタン連打で済みます。
 ダメージを食らわない。食らって1ダメージ。
 負けるほうがよっぽど困難かと。
 それは俗に言う「楽勝」かと思います。
 でもシューティングは、どれだけ自機をパワーアップさせても、敵弾一発で一機消滅。
 どれだけプレイ慣れしても目を瞑ってプレイなんてそうそう出来ないでしょう。
 調子に乗ったら最初の道中の雑魚敵にも死ねます。
 上級者だってボムを使ったりして回避することも多いと思います。
 パターンに嵌めても一瞬気を抜いたら死ぬことも多いです。
 俺だってコツを掴んだと思ったスペルカードを、ライフゲージ見ながら回避してたら
 鮮やかに死にました。
 このようにとても楽勝とは言えませんでした。俺だけかもしれんが。
 とまぁこんなように考えていて、ふといろんなジャンルでも考えてみたら、

 アクション:最初のクリボーで死んだことはありますか?
 レース:カートがバイクに突き落とされたときどう思った?
 落ちゲー:最初の敵が4連鎖とか。
 アドベンチャー:選択肢選択ミスはかなりあるかと。
 格闘:最初の敵だからって必殺技コマンド入力しないで倒せるほど甘くはないかと。

 ちょっと後半は曖昧になりがちですがこんな感じかと。
 なんか自分で書いててちょっとわからなくなっていた。

 とりあえずあれだ。上達しよう。

■渦中の騒動関連で焼きたてじゃぱんの最終回を見た。
 酷いとは聞いていたけど。

 ひどすぎた。


■マリカーの6月前半大会の事に今気が付いた。
 どうやら半月ごとに開催しているらしい。どれくらいの期間やるのかな。
 (大会が終わるまでに俺が飽きるのかどうかも怪しい)
 とりあえずやってみて、趣旨をつかんで、記録目指して5回くらいやったら
 30秒台を記録して、よっしゃ好タイムって思ったら、TOP10は12秒とか
 世界はおろか日本国内でさえ壁が厚すぎた。
 もっとも、世界ランキングの保持者も日本であるが。
 ちなみに30秒台もかなりいいタイムらしい。
 ランクAだし。

 よくやり込み動画とかを見るが、よくここまで出来るなと毎度感心させられる。
 事前にそれが出来るかを研究するのはもちろん、それを実践する際にゲームの中身を
 完璧に把握し、そして時には運やゲームの仕様の盲点を突いたりと、
 ありとあらゆる事を行なってやり込みは完成されている。
 どんな形であれ、やり込みを完成させた人は凄いと思う。

 そういや俺が何かやり込みを成し遂げようとしたことあったっけと思ったら、
 サガフロでブルーに技を完璧にしてクリアしようとしたことがあったっけ。
 今思えばとてつもなくしょぼい。
 サクリファイスとか術も普通に使ってたし。
 何がしたかったんだ当時の自分。

■VRの計算が全然わからなくて嘆いていたが、
 点数の低い者に多く点数が入り、点数の高い者にはそれほど点数が入らず、
 参加人数やゲストの人数によっては上位にランクインしても、VRのポイントが
 高い人はマイナスになることが多いと、7000ポイントくらいまで減った段階で
 ようやく気が付いた。
 もっと早く気が付けよ。

■創作意欲が著しく減少中。
 作りたいものもあるし、作りたいっていう気持ちもあるが、
 いろいろあって気力が足りない。
 もどかしい。ああもどかしい。
 でもちょっと諸事情でしばらく落ち着けそう。


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