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■「3月は忙しかったりで精神的に余裕が少なかったので
  ブログの更新が今までより少ないと思っていたが
  別にそんなことは無かったぜ」
 「そうか」
 「うおぉぉぉぉ! いくぞぉぉぉぉ!」
 「さぁ来いヤマト!」
 ヤマトの勇気g(ry


■FFCC 小さな王様と約束の国にドハマリ。
 俺がFFCC好きだからかもしれないけど。
 冒険者目線でなくて、王様目線として町を発展させるだけでなく、
 冒険者が自動的にダンジョンに行き、モンスターを倒して町を発展させるってのは
 結構斬新かも。
 街造り系のゲームは嫌いじゃないから、これがかなり面白い。
 ただストーリー的にはもう終盤っぽい。ちょい短め。
 けどまだ2週目とかあると信じてるし、そもそも日本円にして1500円だから、
 正直スクエニはいい仕事をしたんじゃないかと思う。久々に。
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■Wiiの新しいサービスで、FFCCの新作をプレイ中。
 リングオブフェイトより面白い。

 ちょっと今日はこれだけで。

■FC2ブログの訪問者リストってどういう仕組みなんだ。
 ログインして無くてもリストに残ったりするし、
 リストの履歴が上がったりするのかしないのかちっともわからない。


■あ、ありのまま起こったことをそのまま話すぜ!
 「ローグについて調べていたはずがいつの間にかFF6の低レベルクリアを見ていた!」
 何を言っているのk(ry

 何か見つかったんだから仕方ないじゃないか!


■FF6の低レベルクリアは達成した瞬間を見届けました。
 リアルタイムだと途中から見てもなんかうれしい気分に。

 ところであの頃のドット絵はマジで神だと思うんですよ。
 現在インターネットで多数の職人が多数のクオリティの高いドット絵を生み出していますが、
 それでもFF6レベルのを作れる人は少ないのではないでしょうか。
 何だあのラスボスのドットは。一体どんな発想力とかしたら作れるんだと。

 市販ゲーはドットからポリゴン、そして現在のリアルっぽい(この部分なんて言うんだ)のを
 重視していますが。
 どうにも現在のリアルっぽいのは技術力は高いけど、技術力が高すぎると逆に素人目で
 見たときに凄さが減少するんじゃないかとも思います。
 というのもドット絵は決して辿り着けない領域じゃないからだと。俺は無理だけど。
 それこそ素人目だけど。
 でも現に
 「下手でもいいからリアルなの作れ」と言われるのと
 「下手でもいいからドット絵作れ」と言われるのでは、ドット絵の方がとっつきやすいのでは
 ないでしょうか。
 ドット絵はフリーでもツールがあるし、単純な話プリインストールされている機能でも
 何とかなると思います。けどリアルなのはそうもいかないと思いますし。
 「俺でも出来るかも?」と思える領域の方が、自身とのクオリティの差を感じることに
 なるでしょうし、それだけ「凄い」と思わせることが可能でしょう。
 今の市販ゲーでドット絵のゲームを出したらいろんな意味で注目を集めるのではないかと
 たまに思います。

 しかしあのドットはヤヴァイ。ヤヴァイと思いヴぁす。ヴぁす!?

■バグが出て指摘された場合、「仕様です」って言い訳が適任なんじゃないかと思った。

 「ここバグあるぞ!」
 「仕様ですよ」
 「そうか、そういうプログラムだもんな!」

 そうですよ。みんなこういうやり取りをすれば幸せになれrうわなにをするやめ


海腹川背がPSPで発売されるなんて初めて知った。
 有野課長の挑戦で見た覚えがあります。
 でも釣り糸貫通はやっちゃダメだろw
 それに仕様と言ってもユーザーは納得しないと思うし。

 「ここバグあるぞ!」
 「仕様ですよ」
 「そうか、なら安心した!」

 そうですよ。みんなこういうやり取りをすれば幸せになれrうわなにをするやめ

■ネタブログならネタブログなりにやってみようという衝動に。
 というわけで思わず思いついた駄小説を書いてみる。
 物好きな方は続きからどぞ。




■素でホワイトデーとか忘れてた。
 存在を。
 ネタにすらできねぇ。


■スマブラX、大乱闘450回やって隠しキャラ全員出した。
 どうやら今まで真の戦いは始まってなかったようです。
 そろっそろ、脱出すべきだとは思う。
 トゥーンリンクおもすれー。
 駄目だこいつ・・・!


■ゲーム、思いついた案を書き起こしてみる。
 作りたいって意欲はあるが、スキル的に難しい案も多数当然出てくる。
 とりあえず今は一応修行中でもあるので、案だけでも作成してみる。

 ところで偶然見かけたんだが
 やる夫がRPGツクールで超名作を作るようです
 似た話を前にどこかまとめサイトっぽいところで見たことあるなと思ったら実話なのか。
 共同制作って一人では出来ないことを出来るメリットはあるけど、
 共同制作した以上は「趣味だから」とかで「完成しませんでした」じゃ済まなくなる。
 間違いなく「責任」が生まれるだろうし。
 こういうのを考えなしにやっちゃいかんなと思う。
 俺ももし協力してもらうとしたら、それなりに完成し、手伝って欲しい箇所を
 決めてからにしようと思った。
 まぁとりあえず、自分で出来るだけのスキルが欲しい。

■いかん、やりたいことは多くあれど、それを実行しようとする気力すら
 失せかけている。
 このままじゃただ毎日意味なく過ごしかねない。

 というわけで、なんとか現状を打破しようと思って”おきます”。
 おくだけ!?

 いや割とマジで。
 とりあえず企画書作ったり、完成しているシステムで何か作ったりしないと。

■あれからH2Oずっと見続けているが(1話のみ見てない)、やべぇ本気で先の展開が
 見たくなってきた。
 とりあえず、Nice Boat.だけはやめてほしいと切実に願う。


■動画関連でもう一つ。グルメレースのMADを頻繁に見てる。
 とりあえず最近のオススメ。
 真・おじいさんのグルメレース
 谷口のグルメレース
 マリオのグルメレース

 これはそのうちフタエノキワミのグルメレースが出るに違いない。
 フタエノキワミ、フタエノアッー!

 ところでこのグルメレース、スマブラXのBGMの一つにもあるのだが。
 編曲担当者があの桜庭統で、しかもメタルアレンジと思い切ったことをしてくれる。
 参考:桜庭編曲版
     原曲
 初めて聞いたときはおったまげた。
 ちなみにそんな私は”メタナイトの逆襲”が好きです。
 編曲後の方が雰囲気出ていていいなぁ。

■ガンダム00のMADを1つ見たんだが。

 ホモっぽい発言だらけな件。


■ちょっと前にゲームソフトがDVDになった事によって読み取り時間が発生するという話を
 したんだが。前にダーククロニクルで何の脈絡もなく機能が停止した。
 とにかくPS2とかWiiとかそうだが、読み取る際にいろいろ音を発してくれるんだが、
 その音がたまに不安になる。
 (ちなみにあの”伝説のPS”は逆に音が鳴らないと不安になるというほどステキであった)
 ROMカセットの場合もちょっとした接触によってフリーズ&バグりってのもあるでしょうが。
 このDVDの場合、音楽は普通に鳴るし、画面は通常に表示されているからもしかしたら
 動くんじゃないかと無駄な希望を抱いてしまう。
 で、最後の手段として蓋を開けたりするんだが、結局無駄に終わります。
 こういうのってゲーム内部のバグとかじゃないから対策の仕様が無い。
 泣き寝入り一直線ってのがどうにもこうにも。
 まぁ俺のこのケースの場合、直前でセーブをしていたため傷が浅くて済んだが。
 有野課長も挑戦中に何度かフリーズやバグによって進行が停止したことがあったのを
 覚えてます。
 有野課長の場合、スタッフの助力によって最悪の状況を回避していましたが。
 それでも最初からやり直しという事になった事も。
 バグは利用すれば時にバランスブレーカーになるが、所詮はゲームの進行を止めるもの。
 バグもディスク停止も遭遇しないのが一番なんだが。

 話は変わるがドラクエのセーブデータ消えって何なんだろう。
 セーブデータが消えるのは仕方の無いこと。落胆はするが。
 けど「セーブデータが消えた」とドロドロした音楽(呪いに掛かったときの音楽)と一緒に
 メッセージ表示すると言うことなんだから、つまり最初っからプログラムの一部として
 組み込まれていると言うことだ。
 スーファミ時代のドラクエに噛み付いても仕方ないが、そんなプログラムにする前に
 改善しろよ!
 おかげであの音楽トラウマだぞ!
 うちのスーファミのドラクエ5、何故か炎のリング辺りでデータ消えてばかりだったぞ!
 電源入れるたびにビクビクしていた当時がわかるか!?

 本当にそういうプログラム入れているとしか、成長した今冷静に考えても
 そうとしか思えない。

■ここ数日の記事を見直してみたら必ずと言っていいほどスマブラ関連のことが書いてある。
 何だ俺。俺は何だ。
 というわけで今日は自重しておく。


■製作モチベは右肩下がりですが、意欲そのものは尽きていないです。
 いろいろ草案を練っているんですが。
 ふと、一度でいいからノベルゲーを作ってみたくなって、シナリオを脳内構築中なんですが。

 で、ちょっと前にエストニアと話をしたときにも思ったんですが、俺ってノベルゲーをあまり
 プレイしないんですよ。
 むしろ苦手ジャンルに入っている。
 というのも、どうにも俺はバッドエンドを好まない性格なんですよね。
 特に恋愛ゲーム。あれなんか大半の恋愛ゲームがハッピーとバッド存在しますよね。
 おまけにハッピーは(キャラごとに)1つにかないのにバッドは複数存在するとか。何それと。
 ナンダヨオマエフザケンナヨ~(ボビー・オロゴン風)と。
 しかももしハッピーエンドを先に見てしまったらバッドなんてもうよほどコミカルでない限り
 見れません。
 だってハッピーエンドで幸せになっておきながら、その後何で不幸せにならなきゃならんのかと。
 じゃあさっき見たハッピーエンドは何だったの?
 あの結末は何だったの?
 今なんでこんな事になってるの?
 そう本気で思いますよ。

 考えたらそういう理由で今までノベルゲーをほとんど避けていましたね。
 第14回3分ゲーでみずいろレイニーをプレイするまでほとんどノベルゲーはやってなかった
 気がします。第13回のrequiem for meも1回プレイしかしてなかった。
 今はそこからを皮切りに、少しずつですが(市販のとか3分ゲーとかのも)プレイするように
 なりましたが、今でも上記の理論は変わっておりません。
 鬱ゲーは好きじゃないし、ハッピーを望みたいです。

 けどそんな俺自身、今構築中のシナリオには一応のバッドエンドは存在しております。
 「選択肢によるゲーム性」の一言でバッドエンドを用意するのはどうかと思うが。
 けどもう一つの結末と言う意味合いでなら必要なのかもしれませんね。
 なんているか、必要悪?
 悪って程でもないか。

 ここまで言っておいて、何でそんな奴がノベルゲー作りたくなったかっていう話ですよ。
 文章力が欲しい。構築力が欲しい。金が欲しい。
 ということにしておきましょう。


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